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炊飯器 復活 [日常]

白米をごはん鍋(ごはん用の土鍋)で炊くようになり、炊飯器はラックの上に置きっぱなし。
今年の夏はとにかく暑くて、お料理するのもうんざりしていました。
そこで炊飯器を活用することに[exclamation]

炊飯器では、ずーっと前に大きなパンケーキを作ったことがありました。
あとは炊き込みご飯くらい。
白米以外の調理をすると匂いが残って、その後の1~2食はどうしてもお米に匂い移りしてしまう。
でも、今は白米は専用の土鍋で炊いているので気にしないで済みます。

「炊飯ジャーでスイッチひとつの魔法のレシピ」という本を購入。
とても分かりやすくて、夫とコンの男子チームにお任せすることも出来ました。
作ってもらったのは、シンガポールライス、ビビンバ、ジャンバラヤ、ミートローフ。
あとはネットで調べて大きなハンバーグも作ってもらいました。
どれも美味しくて、コンも達成感を得られるようです。

私はコック・オー・バン、豚の角煮(大根とうずらも加えて)を作りました。
カレー、シチュー、おでん、ポトフは下ごしらえを炊飯器に任せて、
その後鍋に移して仕上げるようになりました。
時々ごはん鍋で炊いていた炊き込みご飯も最近は炊飯器で調理して、
ごはん鍋は白米専用にしています。

しばらくお休みしていた炊飯器が今夏は復活して大助かりです。


炊飯ジャーでスイッチひとつの魔法のレシピ―ほかほかの感動100レシピ (主婦の友実用No.1シリーズ)

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 主婦の友社
  • 発売日: 2016/02/13
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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